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日本初のタイプです
日本では初めてのタイプのカナディアンログハウスが軽井沢の地に建ちました。カナダノーザンホワイトシーダーを21段組み上げ、ロフト部分は漆喰をベースに平均末口径 30cmの極太ダグラスファー(250年物)をポスト&ビーム工法でダイナミックに、かつ力強く作り上げたカナディアンログハウスは、住文化交流協議会より「環境調和賞」を受賞いたしました。
D型ログ(角ログ)
外壁は自然の丸太のテクスチュアーを維持してのハンドピーリング仕上げです。居住性を高めるために室内側はログ壁をフラットに仕上げてあります。家具の収まり、掃除のしやすさ、部屋の落ち着きを追求した中から生まれた形状です。
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ノーザンホワイトシーダーログの魅力
日本では当社のみが輸入している東カナダの限られた地域に自生する木です。日本のヒノキのの系統で、稀少価値の高い木材です。水に強い性質から湖のボートの桟橋、杭などにも使われ、住宅用のログに向いています。
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1本1本が芯持ちの樹齢80〜100年のノーザンホワイトシーダー
1.水に強いのが大きな特徴です。
2.樹齢80〜100年物。
3.材は白色。室内が明るく仕上がる。
4.自然乾燥してから輸入沈み込み、。あばれが殆ど無い為、メンテナンスが少ない。
5.自然乾燥材の為、冬温かく、夏涼しい。
6.腐食や害虫に対する抵抗力が強い。
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